マルセ太郎は2000.9/18〜21 韓国の旅を楽しみました。一行はマルセカンパニーの芝居仲間とファン16名の旅でした。
プライベートな旅でしたが、韓国俳優協会の依頼で急遽、講演会が催され日韓文化交流の魁もつとめるという旅になりました。
「ソウルに来ると体の調子がいい、こんなぶっといウンコが出て気持ちもすっきりした」(マルセ)
一部、滞韓中のスナップを公開いたします。
貞洞劇場(チョンドン)で民族伝統芸能を楽しむ
劇場の中庭で出演者と踊る
いわゆる、外国人向けの伝統文化を見せるところははずれが多いがここはあたり(森氏)
韓国俳優協会の依頼で大学路(テハンロ)にあるできたばかりの小劇場で熱弁をふるう。若い俳優さんたち40名ほどが熱心に聞いていました。卵と核劇場
「愛、とはなにか、みなさんわかりますか?
それは知りたいと思うことです。相手を知りたい、それが愛です。安っぽく使わないでください。そして、日本の悪いところを真似しないでください。」
 韓国俳優協会の役員のみなさん
講談師の神田香織さんも飛び入り。(右端)
マルセの右となりが会長の高先生(86才)

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